北欧の布あそび

カテゴリ:料理( 11 )




選ぶ楽しみ、作る喜び

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息子も4月から年少さんになります。
保育園でもお道具箱や体操服など個人持ちのものが増えてくるようです。
ほとんどのものは必須用品なのですがお絵かき用の「スモッグ」だけはあってもなくても自由なようです。
園で購入してもいいし、他のものでもよい、もしくはなくても大丈夫とのことでしたので、作ってみることにしました。

幸いにも家には生地はたくさんあるので、息子本人に選んでもらいました。
こちらが息子が選んだ生地。
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型紙がなかったので適当に作ってみましたが、かなり大きめに作ったつもりがぴったりサイズになってしまいました。

息子も自分で生地から選んだからか、とても気に入って家でも着ています。
こうやって自分で選んだモノが形になるのはとっても嬉しいようですね。

本日のレッスンのお写真取り忘れましたが、久々にランチの写真を撮りました。
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私が以前友人の家で頂いたアボカドのディップがとてもおいしかったので今日のランチに使わせてもらいました。
レシピ、うろ覚えですが・・・。

「えびとアボカドのディップ」

・エビ・・・ブラックタイガーだと4~5匹、小さめだともう少し多めに
・アボカド・・・1つ
・ニンニク・・・1/2片
・玉ねぎ・・・1/4個
・レモン汁・・・少々
・マヨネーズ・・・大匙3/4ぐらい
・ヨーグルト・・・大匙3/4ぐらい
・塩、こしょう、お酒・・・少々

①エビは背ワタを取り、塩、こしょう、お酒少々をふっておく。
②ニンニクと玉ねぎはみじん切りにする。
③エビと玉ねぎ、ニンニクを耐熱容器に入れ、電子レンジでエビに火が通るぐらい加熱する。加熱したエビを4~5等分ぐらいに切る。
④③の容器にアボカドを半分はつぶし、半分は角切りにしたものをいれマヨネーズ・ヨーグルト・レモン汁を適量入れる。(ヨーグルトはなくてもかまいません。)

★ポイントはエビは大きめに切ることと電子レンジで加熱した時に出る水分(エビのだし?)をそのまま使うことでしょうか?
アボカドを全部つぶしたり、逆に全部角切りにしてみたりとご自分の好きな感じで調整してください。ヨーグルトを入れるとさっぱりした感じになります。

パンにとっても合いますよ。(冷えた白ワインにもぴったり!)ぜひお試しあれ。

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by rosagris | 2012-03-13 15:48 | 料理

私がランチを作る理由

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先日のラジオで私がスウェーデンで通っていたフォルクホーグスコーラン(国民学校)についてリポートさせてもらいました。
私は本当にこのスウェーデンのフォルクホーグスコーランで学んだことは一生の宝物だと思っています。
この学校、一言で説明するのは難しいのですが、さまざまなコースがあります。
私が通ったのは・・・

・織物クラス
・テキスタイルテクニッククラス

の2つで計1年半ぐらいでしょうか?このような学校はスウェーデンの各地にあります。フォルクホーグスコーランではないけれど日本の人々に有名なのはダーラナ地方にある「セーテルグレンタン」やエーランド島にある「カペラゴーデン」などでも木工・織・衣装・陶芸・園芸などそれぞれの学校の特色を出すコースが設けられています。

(上のランチの写真は私が夏期講習に行ったセーテルグレンタンでの昼食風景)

そういう学校ではとにかく学ぶ環境が整っています。学費は無料、(セーテルグレンタンやカペラゴーデンは有料)、クラスは少人数、ランチ・フィーカ(コーヒータイム)付き(希望者は寮に入ることができその人たちは朝食・夕食も付いています)、そして当然それぞれ専門の先生が付いています。
織物のコースをとっていたとしてもデザインや将来美大などを受験する時に必要となるようなデッサンのクラスや洋服づくりの基礎、デザインの基礎などを学ぶ時間も組み込まれています。
個人的な作品制作だけではなく時にはグループワークも必修です。デザインの勉強になるような遠足もあり、時には泊まりで行ったりもします。

そして、どの学校もとても自然が豊かなところにあります。言い換えれば他にすることがないくらいに作品作りや勉強に没頭出来る、ということ。

私が通っていたのはヨテボリから電車とバスを乗りついで1時間半ぐらいかかるÅsa(オーサ)という町にありました。海が近くて小さなサマーハウスが数多くある静かな海辺の町です。

ここで学んだことは数知れません。すべて生徒の自主性がとても尊重されています。生徒のほうも自分から選んで学びたくて入った学校。みんなとても一生懸命です。それがとてもよい相乗効果を呼び次から次へと創作意欲が湧いてくるのです。学校は基本的に毎日8時半ごろ~16時まで(だったと思う・・・9時からだったかも)
でも早く来たり、遅くまで残っても教室での作業ができるので私もほぼ毎日のように早めに行き、遅くまで残っていました。本当に次から次へとやりたいことが出てくるのでみんな義務ではないのに作業しています。

こんなに作業に集中できるのは「そこに行きさえすれば必ず集中できる」環境があったからこそです。

例えば、家で作業しているとついつい「洗濯機回しながらやろう」とか「ついでにお皿を洗っておこう」とか小さなことに気を取られたりしませんか?
それは結局雑念となり、集中できずなかなかはかどらないのです。
主婦の方は特に朝からやることてんこもり・・・。なかなか洋裁なんて・・・と思うかもしれません。

私はスウェーデンの学校で学んだ、「ここに来さえすれば集中できる」という環境を少しでも提供できれば、という思いから平日グループレッスンの1部はランチ付きレッスンにしています。そして集中してもらうことができれば実際は2時間半程度の作業でもすごく身につくと思うのです。またグループレッスンでほかの人の作品を見ることでよい刺激をもらえます。

いつかこんな思いが皆様に届くといいな、と思います。
それがお世話になったスウェーデンでの学校や先生たち、クラスメートへのせめてもの恩返しだと思うのです。

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by rosagris | 2012-02-21 21:04 | 料理

ルッコラに合うもの

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突然ですが、イタリア野菜のルッコラが好きです。
少し苦み・辛みがあるのですがサラダなんかに混ざっているとぐっと味に深みがでて上級のサラダになるような気がします。
そんなこんなで我が家の小さな菜園ではルッコラを育てています。
ほとんど世話をすることなく、普通の土に種をまいただけですがぐんぐん生えて食べきれないほどです。

このルッコラになぜか市販の胡麻ドレッシングがよく合います。
そしてなぜか「イカ」とも相性抜群なんです。

この2つを組み合わせた、「ルッコラとイカの胡麻ドレッシング和え」はなんだかお酒(白ワインとかビールとか)がすすむ味。
イカはてんぷら(フリッターといったほうがよいでしょうか?)にして混ぜながら食べるとおいしいですよ。

この組み合わせ、王道なのか料理研究家でイタリア料理にも精通している有元葉子さんや米沢(細川)亜衣さんもよくイカとルッコラを組み合わせてますよ~。
機会があればお試しください。
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by rosagris | 2011-10-31 16:50 | 料理

リベンジします!

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この前のグループレッスンに向けて作った「里芋のマンテカート」
レシピをぱらぱらとみていて、「これは絶対バゲットに乗せて食べたらおいしそう!」と勇んで作ったのですが・・・。
前日に出来上がり、味見して合格。
当日、朝にバゲットを買いに行くと・・・
バゲットがない・・・。お店の人に聞いてもバゲットの焼きあがりは遅い時間らしい。
(菓子パンはたくさんあったのに。。涙)

仕方なく、他のパンを買いましたが、やはり甘いパンだとこのディップのおいしさがいまいち伝わらない・・・。

その日の夕方、ゲットしたバゲットにのせて夕食に出すと
息子さんにも旦那さんにも好評でした。
それだけにレッスンに来ていただいた方に最高の状態でサーブできなかったのが悔やまれます。

いつかグループレッスンの時にバゲットとともにお出しし、リベンジするつもりです。

レシピはこちらにのっていますよ。
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by rosagris | 2011-09-30 14:32 | 料理

おいしい野菜たち

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お友達からのおすそ分けで無農薬で栽培しているお野菜を頂きました。
とてもとても立派なかぼちゃたちやうりたち、万願寺とうがらしまで、、、。
私はベジタリアンではないですが、最近野菜が無性に食べたくなりいろんなお野菜を試してみたいな~とか思っていたところなのでほんとうれしいお土産でした。

特に写真右側のバターナッツかぼちゃは以前テレビ番組で見てからとても心ひかれていた野菜なのです。
どうやって食べるのかな、と思っていたらポタージュスープがおいしいとのことなのでさっそく調理して、、、、
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出来上がりました~。
名前の通り、バターのようなこくがあっておいしいことおいしいこと。
とっても暑い日だったので冷蔵庫で冷やして冷製ポタージュにしましたが、息子さんも気に入ってなんと3杯もおかわり。
しかし何度教えても「バター夏かぼちゃ?」といってしまい名前は覚えられませんでした。
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こちらも立派な万願寺とうがらしのグリル。ちょっと焼きすぎちゃったかな・・・。
でもでもおいしく頂きました。
どうもありがとう~。

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by rosagris | 2011-08-16 00:48 | 料理

ピクルス作り

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夏になるとさっぱりしたものが食べたくなりますね。
そして重宝するのがピクルス。
一回作ると一カ月ぐらいもつので中の野菜を食べ終わったらまた新しいものをいれて・・・と我が家では何回も使いまわしています。
やっぱりすこーしずつ味が薄くなってくるので酸っぱさが足りなくなってきたらピクルス液作りなおしたほうがいいかな~とかなりアバウトな感じです。野菜も生で食べられるきゅうりとかニンジンとかセロリとかにすればゆでる必要もなし!で楽ちんです。

カレーの時はほんとよく合うし、友達はピクルスそうめんがおいしいって言っていました。ぜひお試しあれ!

ピクルス作り方(かなりの量なので私は半分で作って写真のビン一杯分です。)
 
・白ワインビネガー 500cc
・水 500cc
・白ワイン 200cc
・砂糖 200cc
・塩 小さじ1
・ニンニクの薄切り 1かけ分
・赤トウガラシ 2~3本
・ローリエ 2~3枚
・粒こしょう 小さじ1

①漬け汁の材料をなべにいれてさっと煮たてそのまま冷ます。
②沸騰した熱湯に野菜を入れ、さっと火を通したら水気を切る。
③保存容器に野菜をつめ、漬け汁を注ぐ。
・翌日から食べられて、1カ月は大丈夫です。余った漬け汁はペットボトルで保存してドレッシングなどに使えるそうです。


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by rosagris | 2011-07-14 11:58 | 料理

ニンジンがすき

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息子はニンジンが大好き。そしてオレンジも大好き。
その二つを組み合わせたサラダはもちろん大好きです。

このニンジンサラダは色もきれいだし、なんといっても脂っこいお肉料理にはもってこいの付け合わせになるので簡単でちょくちょく作ります。
オレンジの皮をむくところが少し面倒ですが・・・。

このサラダはスウェーデン人の友人のお宅に遊びに行ったときにサーブしてくれてそのまま活用させてもらっています。
その時もやはりこってりした料理(たらのブルーチーズ焼き)に合わせていてとてもおいしかったです。
少し味付けをしたい方はオリーブオイル・酢・塩・こしょうを少々。
メインのお料理にしっかりした味が付いているときはそのままでも十分おいしいですよ。

コツは生のニンジンをチーズおろし器ですることぐらいですかね~。

スウェーデン人はほんとニンジン好きな人が多く、ランチにも生のニンジンをよくもってきています。
マクドナルドのサイドメニューにも確か生のベビーキャロット一袋かポテトかを選べるようになっていたはずです・・・。
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by rosagris | 2011-05-13 19:14 | 料理

クスクスサラダ

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少し前の洋裁教室のランチに「クスクスサラダ」を出したところ好評でしたのでレシピを書きます。
クスクスとはもともと北アフリカの人がよく食べるパスタの仲間です。お米よりもっと細かい粒で食感が面白く私は大好きです。
初めて食べたのは語学学校に行っていたころに友達になったチュニジア人の家で食べさせてもらいました。クスクスにトマトソースで煮込んだお肉や野菜がごろごろ入ったシチューのようなものをかけて食べました。あまりにおいしくて作り方を教えてもらい、帰りにはいろんなスパイスまでもらって帰った覚えがあります。
本場ではクスクスは結構長い時間蒸すのだそうですが、ここは簡易にふやかす方法で・・・。

クスクスサラダ

材料(4人分)
クスクス:200グラム
熱湯:200グラム
オリーブオイル(なければサラダ油):大匙1
塩:少々

長ネギ:1本
なす:1~2本
パプリカ:1~2個
(あれば)ズッキーニ:1本
ミニトマト:1パック(10個ぐらい)
ニンニク:1~2片
乾燥ハーブ2~3種類(バジル、タイム、オレガノなど):適量
顆粒コンソメ:小さじ1
水:少々
オリーブオイル:大匙1
レモン:(半分~1個)
塩、こしょう:適量

1、まずクスクスを戻します。
ふたのある鍋に熱湯を入れ、そこにオリーブオイルと塩を入れる。
クスクスを入れてふたをし3~4分待つ。うまく戻っていなかったら少しかき混ぜて均等に戻るようにする。

2、野菜を炒めます。
フライパンにオリーブ油を入れて熱し、ニンニクのみじん切りと野菜(トマト以外)を切ったものを炒め合わせる。ここに入れる野菜はなんでもかまいませんが長ネギとなすは入れたほうがおいしいです。野菜に火が通ったら顆粒コンソメと水を入れて野菜にしみこませる。塩、こしょうで味付けする。

3、クスクスと野菜を混ぜ合わせる。
大きめのボールに戻したクスクスと炒めた野菜を入れ、レモンしぼり汁、ドライハーブ、ミニトマトを半分に切ったものを入れて混ぜ合わせる。この時味見をしながらレモン汁の量や塩、こしょうで味を調える。

本当に適当なレシピですが、こんな感じです。
私が住んでいるあたりにも輸入食材店があってクスクスが買えるのでうれしい限りです。
(楽市にもあるそうですよ~。)
それではぜひ、お試しあれ!


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by rosagris | 2010-12-02 16:32 | 料理

ランチ

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手縫い&洋裁教室にきてくださっている方にはゆっくりしていってほしいので、簡単なランチをお出ししています。
それを楽しみにしてくださっている方もいるので、こちらも作りがいがあります。
人数とか、作りやすさ、サーブのしやすさ、またみなさん女性ということでレシピを選んでいます。
ちなみに前回のランチはパエリアと豆のサラダ。
では作り方を。

パエリア(6~8人分)
米 3合
魚のブイヨン(かつおだし) 540ml(米と同量)
玉ねぎ 大1個
パプリカ 3個
鶏もも肉 1枚
エビ  適量
にんにく 3かけ
オリーブ油 適量
塩、こしょう 適量
サフラン 1グラム
レモン(カボスやすだちでも) 1こ

①米は洗ってざるにあげる。サフランは少量の水に浸しておく。
②にんにくは薄切り、玉ねぎはみじんぎり、パプリカは2㎝幅に切る。
③フライパンにオリーブ油をひき、にんにく1かけ分を入れて香りをだし、鶏肉を炒め塩、こしょうで味をつける。えびも同様に炒めてしっかり味をつけておく。
④フライパン(もしくは鍋)にオリーブ油をひき、残りのにんにくをいれて香りをだし、玉ねぎがしんなりするまで炒め、米を加えてよく炒め、塩、こしょうをふる。
⑤そこに③を均等にのせ、①のサフランと水を加えただし汁を注ぎ入れる。
⑥蓋をしてだし汁が沸騰したら火を弱め、30分ぐらい炊く。
⑦パプリカをいれ、さらに10分くらい焼く。
⑧サーブして、レモン汁をかけながら食べる。

 
セロリと豆のサラダ(6~8人分)
豆はどんなものでもいいです。
今回使ったのは枝豆、キドニービーンズ、ひよこ豆です。
私は大体缶詰なら全部使ってしまいます。

セロリ 1本
バジル 3~4枚(豆の量に合わせて増減)
たまねぎ 1/2個
オリーブオイル 大匙3
塩 適量
にんにくのすりおろし 1/2片分
ワインビネガー 適量

作り方
①豆は生のものは茹でておき、缶詰やレトルトのものは水をきっておく。
②ボウルにすべての豆を入れ、セロリと玉ねぎの粗みじんぎりを加える。
③②にオリーブオイルと塩、すりおろしのにんにく、そしてワインビネガーを加えてよく混ぜ合わせ、最後にバジルをちぎり入れ、ざっくり合わせて出来上がり。

豆は女性ホルモンにいいみたいで私はよく女の人が集まるときに使います。
是非お試しあれ~。
このサラダ、色もきれいなので写真がないのが残念です。
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by rosagris | 2010-09-30 13:36 | 料理

帰ってきました!!

今年も宮古島から帰ってきました!
近くで発生した台風の影響か、滞在中は思ったほど暑くなく快適に過ごせました。
後半2日は雨に降られたものの海に行ったり、ヤシガニを食べたり貴重な体験ができました。
帰ってきてからも猛暑が続いて大変ですが、スタミナたっぷりつけて乗り切りましょ~!!
写真は宮古島の食堂で食べた豆腐チャンプルー。
ものすごい量で食べきるのは至難の業ですが味はおいしかったですよ。
レトロな食器もアジアの雰囲気。
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by rosagris | 2010-08-20 16:03 | 料理

手仕事、子育てなど日常いろいろ
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